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2008年4月25日 (金)

とりあえず、完走だけは、したものの、嫌と言うほど、知らしめられた、、、<わが脚の力のほど。>しかし愉しい!

先日、片道だけライドした磐梯吾妻スカイライン。なんとか全区間走破したいと思っておったわけで、、、とりあえず、今日の(23日)代休の好天を利用してチャレンジする事にしてみた。 いつもと同じくファンカで母成峠を超えて、横向温泉へ向かい、スカイラインの土湯側ゲートへ。

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本日の横向大橋付近。天気がいいので安達太良連峰の眺めも最高である。

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横向温泉を過ぎると道は急峻になり、一気に土湯側ゲートへ。ゲート手前から、、、後方に見えるのは高山。ゲートの看板がミニチュアのようだ。

ここまでは、いつものように”ファンカ”の力を借りて登って来た。ゲート手前で自転車を準備。そして身支度を固める。今日のお供ははスズメバチではなく、ギンヤンマ。ロードマシンで登ってみる事にした。ぼくの乗っているロードバイクは、昨年購入した TREKの2.1。アルミフレームにフロントとリアにカーボンを使用しているハイブリッドマシンである。本当はMadoneなどが乗れればいいのであるが、なにせ予算が、、、、。頑張ってMadone乗りを追い越せる自転車乗りになりたいなあ〜。ほとんど無理だが。

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僕のもう一台の愛車、TREKの2.1c 通称 ギンヤンマ。 磐梯吾妻スカイライン、湖見峠にて。

今日も郡山を出るのが遅くなってしまい、ゲートを通過したのは12時8分。この間より遅い。 大丈夫だろうか、でもまあ、行ってみるしかないので、とりあえず漕ぎだす。ちなみに今日のゲートのおじさんは先日のおじさんとは違う人である。通行料金 ¥150を支払い、「がんばっていってらっしゃい!」とのお声をいただく。某ハンバーガーショップで Smile ¥0 と言うフレーズがあったが、ここでは、「がんばって!」¥0 ONLY FOR BICYCLE !なのである。  うれしい応援の一言をいただき、スカイラインへと乗り入れる。しばらくは緩慢な勾配で楽に廻せる。しかし、徐々に勾配はきつくなる。でもスカイラインのそれは、スカイバレーよりも少し楽に感じる。実際に勾配が緩いのかもしれないが、他の理由も考えられる。それは景色。土湯側スカイラインはずーっと景色が開けていて、安達太良連峰、裏磐梯、背後に吾妻を、、、そんなすばらしい景色を観ながらペダルを廻していられる、これはきっと精神的にすご〜くいいのだと思う。スカイバレーに登る時、麓の早稲沢集落付近からしばらくは、森林の中を走る事になるのだが、けっこう圧迫感を感じるもので、ペダルが重い。景色が開けると、檜原湖を眼下に雄大なる裏磐梯が見渡せる。僕はそうなってからの方が幾分かペダリングが楽に感じるのだ。おそらく素晴らしい景色がそうさせるのだと思う。もちろんこれは個人の感想であって、優勝を狙うアスリートの方々の場合は景色なんてまったく目に入らないかもしれないが、、、 少なくてもヘロヘロ走りの僕にはそう感じる。

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前回と同じところで、またしても雪山に乗り入れてしまった、ロードバイクなのに、、いいのだ〜  下の写真は前回、スズメバチと、、、

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いつもの、1400mポイントにて、、、そして。

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またいつものように、腕時計の高度計をアジャスト!!

ギンヤンマの前ギアは、今主流のコンパクトギア。しかし、スズメバチはMTBのため、前が3枚ギアであって、いっつも一番軽いインナーを使用していたため、ギンヤンマのギアは重く感じてしまう。まったく情けない話だ。であるから、前回スズメバチで来た時は、ギンヤンマの事を考えて、インナーギアは封印しミディアムだけで登坂してみた。今回、少しでもその辺のところが改善されたかと思いきや、、、前とまったく変わらず、、、あいかわらずキツい。

午後1時。道路脇にて安達太良連峰を目の前に、遅い昼食を取った。来る時にビデオカメラのテープを購入するため、TRIAL にてお買い物。ついでに昼食も一緒に購入、惣菜パン2個とおにぎり2個。これが今日の昼食。TRIALは価格が偉大なる安さである。特におにぎりなどは69円とど偉い安さだ。以前はえらく安いが、えらくまずい!これが感想だったのだが、今回めげずに買ってみたところ、意外に美味しかった。あなどれないのだ!TRIAL!! 昼食でおおよそ、一時間弱の休憩タイム。さて、また走るとするか。

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そうこうしている間に雪の回廊に到着。

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ここまで来れば、浄土平は目と鼻の先である。

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そして、浄土平に到着である!! 天気晴天。無風にて最高のコンディションである。

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今回はレストハウスに立ち寄らず、写真撮影もそこそこに、、、急いで高湯側に下るのだ!!

下りは一気に下るので写真撮影をしない代わりに、ハイビジョンカムを抱えて撮影しながら下る、、、はっきり言ってかなり危険!!ぜーったいにお薦めは出来ないのだが、あえて自分だけは撮影しちゃうのである!! でも、出来る事ならきちんと準備をしてまめカム君を自転車に取り付けるべきだった。次回はその辺が課題である。 一切経山をはじめ、荒涼とした、まるでSF映画の中の世界を下る。今、その時の映像を見ながらこの文章を書いているのだが、中々迫力がある映像である。しかしロードバイクはなにもしなくてもスピードがスーッとのってしまい、MTBの加速とは違い速い!!しかし、ブレーキはちょっと華奢に感じるので、要注意なのである。  さて、スピードを押し殺しながら一気に下って、高湯側の料金所へ。下った時に感じたのは勾配のキツさ。う〜む、帰りが気がかり。

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高湯側ゲートにて。折り返しOKで追加料金はかからない。¥150で一日遊べる、、、安いっ!!

ゲートのおじさんとしばし談笑後、折り返し便のスタート。景色は森の中で、決して良いとは言えない。下りで感じた通り、勾配が急である。これがきっつい!!とにかくノンストップで行けるところまで行こう!と写真撮影無しで黙々とただひたすらに、、、ヘロヘロ走る。休憩ポイントは”不動沢”。そこまでは止まらずに行こう!わっせわっせと登り続ける、、、土湯側とは雲泥の差だ! ヘアピンコーナーの勾配の急な事。思わずめげそうになる、、、そんな時、「押す、引く、廻す」などと声を出してペダルを廻し、なんとか通過。本屋さんで立ち読みした(買いなさいよ!)エンゾ早川のロードバイクの本に書いてあったペダリングのコツを思い出しながら実践してみた。色々と試してみると、あらら、けっこう違うもんだ!こりゃいい。本買おうかな〜。

汗をかきかき、なんとか”不動沢”に到着した。休憩が出来るレストハウスがあるが、時間の関係、精神的にそこに根が張ってしまう可能性から、立ち入り禁止として、橋の上で写真撮影と水分補給のみとする。ここでボトルの中の水が無くなった。予備用にコカコーラ0を持参しているのだが、これは完走のご褒美とすることが、我が心の内部にある”議会”において賛成多数により、議決してしまったため、飲む事が出来ない。まあ、少し走れば道路脇に泉があるはずなので、あまり気にも留めず、再スタート。

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不動沢橋の上にて。いやはやきつかった、、、しかし愉しい。なぜだろう?

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約80m下の峡谷。落ちたら死ぬな、、、当たり前、、、

さあ、また登ろう!!わっせわっせと、、、お〜、休憩したから脚が軽い軽い!! そこからはほぼノンストップでなんとか上がる、、、あっうそである。一回写真を撮るのに止まってしまった。

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あっ、それもうそである。写真撮影は数回に渡って行われたのだ、、、ちなみにここは高湯側の1400m標識。ここでもまた、高度計再アジャスト!!

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路面には料金所からの距離が100m単位で書き込んであるので、便利。

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視界が開けて、一切経山など頂上付近が望まれると勇気がわいてくる。でもまだまだ、、、

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道路脇の山肌の残雪。よ〜く見てみれば、まるで氷河のごとし、、、

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荒野の原風景。創世記の地球の姿がここにある。

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さあ、もうまもなく浄土平だ! 最後の頑張り。

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この感じ、、、やっと、やっと戻れた、、、ん?

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下る時も感じたが、この卵の腐った匂い、そしてこの看板。えっ おいおいこれって硫化水素ガス、、、大丈夫なのか!? 駐停車禁止って言われても、、、

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戻れた〜、、、浄土平だ、、、しかしここからつづら折れの最後の登り。

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最後の、登り。不思議と疲れきった脚に力が甦る、、、 わっせわっせ

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無事、完走!! 浄土平に戻れた〜!!! いやあ〜きつかったあ、、、しかし達成感あり!

無事、浄土平に戻って来れた。感無量である。しかし、高湯側はキツい。ノンストップ便になれない、自身の脚の弱さを露呈。まあ、仕方ないか、、、新たなる目標、、、ん〜キツそうだなあ。  浄土平でひとりセルフタイマーで撮影していたら、一台のトラックが止まり、青年が声をかけてくれた。そしてわざわざ、降りて来てくれて写真を撮ってくれた。上の写真がそのとき撮ってもらった写真である。青年は自転車での行程を聞いて来たので、説明すると目を丸くした。 聞けば、浄土平のレストハウスのひとつの関係者だという。来週オープンするから、次回は立ち寄ってほしい、、、と。もちろん立ち寄ります!

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写真を撮ってくれた青年。ありがとう!! 今度来た時は立ち寄りますよ〜!!

トラックが立ち去ると、レストハウスはすべてしまっており、浄土平らには駐車している車もなく、駐車場の管理の方もいない。注視してみたが、あれ!? 誰もいない、、、 少し走って、眺めがいい場所へ。しーんとした空気があたりを支配している。浄土平にたったひとり、、、この空間を独り占め。なんと贅沢な時間だろう。まるで時が止まったかのような感覚に襲われる。不思議な快感、、、耳をすましても、聞こえてくるのは大気が流れる音のみ。

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斜陽の浄土平にひとり、、、ユーミンの”晩夏”♫が聴きたくなった、、、

しばし、贅沢に、たおやかに流れる時間を堪能する。なんだか地球上にたったひとりのような、、、そんなすばらしい時間。

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われに帰り、家に帰る、、、 さあ、もう一踏ん張り。ペダルに足を載せ、クリートをカチッ!

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麓までVを撮影しながら下る、、、風は冷たさを増し、ジャージとウィンドブレーカーだけでは少し寒いくらいになってきた。そんな風を全身に受けながら、下りの直線を加速していく。

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料金所に到着!! おじさんとまたまた談笑。これが自転車の良さ!! 聞けば、土湯側から浄土平までは、標高差400m。高湯側からが800m。距離はほぼ同じであるから単純、2倍の勾配である。キツいわけだ〜。

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あたりが黄昏色に染まる頃、料金所に再来の挨拶をして、ファンカのもとへ、、、

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ファンカのもとへ到着。ホッとする瞬間、、、さあ、帰り支度をすませ、走破記念のコーラを飲もう!

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本日の走行距離 55.8k うち半分が登りだ。

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脚の弱さを痛感しながら、心はじーんと充実した、相反するふたつの感情。しかし、愛おしくも愉しい愉しい時間、、、、、 また来よう。あっそうそう、そろそろスカイバレーも登らないといけないなあ、、、あ〜自転車はなんて愉しいんだろう。最高の乗り物だ。

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家路につく。ファンカでは、モバHOでJ-WAVEのピストン西沢さんと秀島史香さんの"GROOVE LINE"を聞きながら 夕暮れの裏磐梯を居眠りしないように帰る。心地いい時間。

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コメント

かおりんさんへ
キャンプですか!! いいいですネ〜。羨ましい限りです。僕はというと、息子のスポ少の試合があるため、今回はキャンプが出来ません、、、これからますますそうなって来そうで怖いです、、、weep
二家族でキャンプ、ちょうどいいですね。どちらにお出かけですか?お帰りになったらその時の様子を教えてください。
 
 どうぞ愉しい愉しい時間をめいっぱいっ 力の限り遊んで来てください! 僕も明日は単独でカヌー&自転車で楽しんできます。

投稿: マットシ | 2008年5月 3日 (土) 22時30分

おはようございます!
GW突入ですね♪
マットシさんはお休みですか?

私家族はこれからキャンプに出掛けますrvcar
二家族なので(大人4人子供3人)賑やかになりそうです。
最近はオークションでキャンプ用品を買ったり、Yahooショッピングでアウトドア用品を買ったりで、家計が圧迫されてます(笑)

これからはアウトドアシーズンで、ますます記事の更新が楽しみです。
私もブログを始めればいいのでしょうが、なんだか毎日気忙しく過ぎていきます。

そのうちぜひ挑戦したいと思います。virgo


投稿: かおりん | 2008年5月 3日 (土) 10時30分

マツゥアンさんへ
こんばんは〜!! 行って来られましたか!!それも一周100㌔コースですか! すごいですね〜。ロングラン、さすがですね!僕もロングランを目指さないと、、、マツゥアンさんのコメントからも力をいただいて、がんばりたいと思います。あいにくの空模様だったみたいで、少し残念でしたね。しかし、ここ数日の天気は一体なんなんでしょうか、、、寒気が入って来ているのでしょうか。非常にいやな天気です。僕も明日、ちょっと走って来たいと思っております。寒さが気になる天気、ちょっと滅入ります。

パラの件、ご教授いただきありがとうございます。そうなんですか。やはり30万くらいはかかりますか〜。でも実際、安いのでしょうね。それで好きな場所からフライトできるわけですもんね。機材も30万くらいと聞きましたが、そうすると5、60万くらいでしょうか、、、いいなあ。とりあえず体験から始めて見たいと思います。
また、なにかありましたら、教えてください。よろしくお願いいたします。

投稿: マットシ | 2008年4月27日 (日) 23時53分

パラのライセンス(全国のあちこちのエリアで自由に飛べるパイロットライセンス)を取得するまでの期間、コストは個人差、スクールの方針・設定によりかなりバラつきがあるので(スクール選びはとても重要です)、あくまでも参考程度ですが・・・

私のスクールおよび身近な例では、期間は1年〜4年程度、費用は講習料、機材レンタル・保険代、試験・ライセンス発行代として10〜30万といった感じでしょうか(自分の機材を早い段階で購入する場合はまた随分変わってきます)。

パラの場合、ライセンスを取得するまでの間も実際にフライトを楽しめますし、スキューバや他のスカイスポーツと比較するとかなり敷居は低いかと思います。
ちなみに春にシーズンインするスクールなどでは、この時期、無料で1日体験を行っているところもありますので、ぜひチェックしてみてください。

投稿: マツゥアン | 2008年4月27日 (日) 23時15分

私も行ってまいりました。スカイライン1周100kmライド!(^o^)/

本日はクロスバイク(Sirrus)で会津ヒルクライムのトレを兼ねて高湯ふもとから最初は軽快に登りました。が、浄土平手前から強烈はアゲンスト(吹き下ろし)に打ちのめされ、さらに楽しみだった土湯側はど〜んより&超低温で過酷な旅となってしまいました(> <)でもマットシさんのブログで見ていた景色にあちこちで出会えてちょっぴり感動しました(^-^)

土湯側料金所から先の旧土湯峠(?)は路面状態も良く、気持ちよくダウンヒルを楽しめました。もう一度天気の良い日を狙って出動してきます(^^)


投稿: マツゥアン | 2008年4月27日 (日) 23時12分

かおりんさんへ
コメントありがとうございます。福島県には素晴らしい場所がたっくさんありますので、いろいろ遊びに行ってみてください。きっと思わぬ発見があると思います。
またのお越しをお待ちいたしております。

投稿: マットシ | 2008年4月27日 (日) 07時27分

初めて訪問しました。
写真とってもよく撮れていますねrun
またお邪魔したいと思います。
私も福島県に住んでいるので、行ってみたいと思います。
頑張ってくださいvirgo

投稿: かおりん | 2008年4月26日 (土) 16時07分

マツゥアンさんへ
フライアスロン!!とな、いいですね!!最高じゃあないですかあ。うらやましい!パラ、本当にチャレンジしたいなあ〜。とりあえず猪苗代で体験してみたいと、本当に思ってます。でも、、、ハマってしまったら。お金が、、、
貧乏サラリーマンには荷が重すぎるかなあ〜と、、、
1000mも上空に上がるなんて、うわあ〜。たまらない感覚なのでしょうね。いいなあ、いいなあ、とただただ、感嘆の心境です。ライセンス取るまでにどのくらいのコストかかるのでしょうか?

スカイライン、高湯側はきつかったです、、、でも達成感、浄土平でのひとりの空間は最高でした。また行ってみたいと思います。

投稿: マットシ | 2008年4月26日 (土) 07時30分

kojiさんへ
おはようございます。いやはや、、、きつかったですね〜。高湯側の登りのキツい事。キツい事、参りました〜happy02
なんとかかんとか完走しましたが、でもノンストップ便ではなかったので、、、ヘロヘロ走りですからまだまだダメですね〜。まあ、アスリートって言う体型ではないので、、、
でも景色がいいのと、自分なりの達成感が味わえて面白いです!!
スカイバレーも行かなきゃ行けないですし、今年はゴールドラインも登りたいですし、いろいろ頑張ってみます。
それと、kojiさんのようにロングランもやってみたいですねえ。自転車はほんとうに面白いですね!

投稿: マットシ | 2008年4月26日 (土) 07時20分

なんと往復してしまったのですね!(^^)往路で脚を使った後で、あそこを再び登って行くとはスゴイ!マットシさんは次々とチャレンジして→次々と目標を達成される。その行動力もスバラシイですね!

平日午後のスカイラインを一人占めもいいですね!ウラヤマシイ〜
私が去年登った時は紅葉ピークで渋滞もピーク(高湯から浄土平まで渋滞) 美しい山をゼイゼイ排気ガス吸い込みながら登って行きました(^^;)そうそう、例の「火山性ガス注意」の場所では、できるだけ息を止めて走ったため心拍急上昇→ゴールを目前に死にそうでした(> <)
私もスカイライン1周チャレンジしなければっ!

P.S.先日パラのホームエリア(仙台泉ヶ岳)がオープンし久しぶりに飛んで来ました。動力なしパラで最高高度1850m(テイクオフして+1000mほど上昇)約2時間の楽しいフライトでした。その後すぐに自転車で40kmほどヒルクライム→フライアスロン??(^^)

投稿: マツゥアン | 2008年4月25日 (金) 22時36分

いやー、“mattoshiさん”のチャレンジ精神には感服です。今回は土湯から高湯の折り返しとは凄すぎです。乗用車で走っていてもあの急なカーブと上りのキツさは十分に感じ取れるのに、そこを自転車で・・・。でもその疲労感と充実感と達成感が心地いいのですよね。それも分かりすぎるほど分かりますよ、“mattoshiさん”。

投稿: koji | 2008年4月25日 (金) 22時32分

てるてるぼうずさんへ
さきほどは、ありがとうございました。時計はやはり、メーカーに送ってみた方が良いかもしれませんね。
愉しいお話についつい時間が早く過ぎてしまいますね。また今年も楽しい御祭りが出来ると良いですね!!

投稿: マットシ | 2008年4月25日 (金) 21時04分

お久しぶりです。
プロトレイク時計の件
僕も使ってますが、いまいち正確さにかけてないですか?
気圧の変化に左右されるせいもあるのでしょうけど、かなりくるいます。
せめて、安達太良で50mくらいの狂いなら許せますが
500mの山で80mの誤差です。
電池がなくなってきてるのか
はたまた、初期調整が悪いのか??です。
一度メーカーに出したほうがいいですかね。
マニアル見てもいまいち理解が出来ず
今度教えてください。

投稿: てるてるぼうず | 2008年4月25日 (金) 10時51分

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